足元に注目!カルジェルの新色でビビットな夏を!

夏はサンダルや裸足になることが多く、足元のネイルが注目される季節です。日頃、お仕事で手のネイルができない人や手のネイルを少しお休みさせたいという人は、フットネイルを思い切って楽しんでみてはいかがでしょうか。

夏はフットネイルが気になる季節

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ゴールデンウィークを過ぎたころから、いよいよサンダルの季節がやってきます。夏になるとさらに素足の機会が多くなり、足元がますます注目されることでしょう。

 

そこで気になるのはフットネイルです。夏シーズン中は常にキレイなフットネイルをキープしたいものですね。フットネイルをキレイに保つために頻繁にネイルを塗り直すという人は、「ネイルって少し面倒だな」と感じているかもしれません。そのような人にはポリッシュよりも剥がれにくく、平均して3、4週間ほどきれいにネイルを保つことができるジェルネイルがおすすめです。

爪のダメージが心配ならばカルジェルで

足や手の爪にトラブルを抱えている人には、ジェルネイルの中でも「カルジェル」がおすすめです

 

「爪がボロボロに傷んで割れる」、「爪に縦筋や横筋ができてしまう」などで悩んでいる人は、爪の状態が良くなるまで思い切ってネイルをお休みするか、爪に優しいカルジェルに切り替えるといいでしょう。

 

カルジェルは、爪のダメージを最小限に抑え、爪に優しいことを目的として開発されたジェルネイルです。カルジェルの特長は薄付きで柔軟性があり、爪からの水分の蒸散作用を妨げないことです。そのため、爪とジェルの間に水分が溜まって剥がれてしまう心配が少なく、中でカビが生えるという危険性もほとんどありません。

 

また、ジェルを塗る前のバッフィングは最小限で済み、プライマーを必要としないため、爪へのダメージが少ないという利点があります。

セルフとは全く違うプロの手によるフットネイル

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爪に優しいカルジェルも、セルフで間違った使い方をすれば爪やその周辺が傷つくことがあります。甘皮処理のやり過ぎや間違ったオフのやり方が原因で爪がダメージを受けて割れる、ボロボロになる、爪やその周辺が痛むなどのトラブルを引き起こす可能性もあります。

 

爪が痛む原因には、雑菌が爪の内部に入ってしまう場合やなんらかの爪の病気である場合もあります。そのような事態にならないためにも、ネイルをセルフで行うよりもネイルテクニシャンの手に任せることをおすすめします。

 

カルジェルのネイルテクニシャンは「カルジェリスト」と呼ばれ、カルジェルの正しい知識ときちんとした訓練をこなしてきています。カルジェリストならば、セルフでは到底できないような美しい仕上がりを期待できるでしょう。

カルジェルの新色でビビットな夏を!

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爪に優しいと評判のカルジェルに、6月25日に夏用のビビットなカラーが加わりました。

 

サンライズピンク」、「マーメイドグリーン」、「マリンブルー」の3色が仲間入りです。

 

サンライズピンクは日本人の肌の色にも合う明るくビビットなレッドピンクで、小麦色の肌にピッタリとマッチするカラーです。

 

マーメイドグリーンはボタニカルアートとしても使えるブルーグリーンで、夏の高原の緑や夏の爽やかな海を連想させるような美しいグリーンが印象的です。

 

マリンブルーは夏の青い空と明るい海の色を想像させる発色の良い美しいブルーです。

 

これら3色は、夏の太陽光にも負けない明るく元気な色合いで、高原のリゾート地やプールサイド、マリンレジャーなどにもピッタリと合うでしょう。単色はもちろん、3色それぞれを隣同士に使ってもお互いにバランスの良い組み合わせができるカラーですね。

 

仕事でハンドネイルにビビットカラーを使用できないという人も、フットネイルは思い切ってビビットな色にチャレンジしてみましょう。

夏のフットネイルはカルジェルで

日頃セルフでフットネイルを行っている人は、一度カルジェリストにネイルをやってもらうと違いがはっきりとわかります。カルジェリストならではのプロテクニックで、丁寧な下処理とアーティスティックなネイルを楽しんでみましょう。

 

特にトラブルを抱えた爪には、爪に優しいカルジェルの使用をおすすめします。カルジェルならば、夏のワンシーズンをずっと美しいフットネイルで過ごすことができるでしょう。

夏デザインと足のお悩み解決